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Music再生リスト <2014/05/30>

<アルバム>

・The Jimi Hendrix Experience/Electric Ladyland

1968年10月16日リリース。アナログ2枚組、全16曲。

サイケ調のオープニングで、次に何が出てくるかと思えば、まるでSweet Soul、ヴォーカルグループに歌わせたい感じの曲でビックリ。次も踊りたくなるようなSoulっぽい曲だ。他にもSoul/R&Bっぽい曲がある。

いろんなカバーも出ている「Voodoo Chile」がやっぱり凄い。通常の曲のパターンは歌があってギターソロがあって、また歌があって終わりなんだけど、この場合は歌/ギターソロが何度か繰り返される。よほどギターが弾きたいんだなぁと(^^)。

この前聴いた『Stevie Ray Vaughan and Double Trouble/Soul To Soul』の「Come On (Part III)」はこのアルバムで聴かれるけど、調べたらオリジナルはEarl Kingみたいだ。1960年リリース。

このアルバムも、聴くごとに新しい発見があって面白い。

01. ... And The Gods Made Love
02. Have You Ever Been (To Electric Ladyland)
03. Crosstown traffic
04. Voodoo Chile
05. Little miss strange
06. Long hot summer night
07. Come on (let the good times roll)
08. Gypsy eyes
09. Burning of the midnight lamp
10. Rainy day dream away
11. 1983 (a merman I should turn to be)
12. Moon turn the tides...gently gently away
13. Still raining, still dreaming
14. House burning down
15. All along the watchtower
16. Voodoo Child (slight return)


・David Sanborn/Here & Gone
2008年リリース。[Library]にある彼のアルバムはこれだけ。しかも知人からのいただきものだ。でもこれは#02でDerek Trucks、続く#03でEric Clapton、#06はJoss Stone、そして#09ではSam Mooreと、なかなか豪華なゲスト陣が参加。BassはChristian McBride、DrumsはSteve Gaddのようだし、もっと印象に残ってもいいと思うんだけどなぁ。
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