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Music再生リスト <2014/05/04>

<アルバム>

・Chicago/Chicago At Carnegie Hall [Disc 4]

[Disc 4]は昨日実家からの帰りに聴き始めたんだけど、途中で眠ってしまって、気づいたらもうラストの曲だったので、今日改めて聴き直し。

で、この面は、各曲が拍手の途中でFadeout。なんだかいかにも「おまけ」みたいでちょっと残念。まあ「Bonus Selection」なんて書いてあるくらいだからしょうがないか。演奏自体は既発のものにも負けないくらい良いんだけど。

1. Listen
2. Introduction
3. South California Purples
4. Loneliness Is Just A Word
5. Nasaltones
6. Sing A Mean Tune Kid
7. An Hour In The Shower
8. 25 Or 6 To 4

このDiscにしか入ってない曲もあるので貴重は貴重。


・The Jason Bonham Band/When You See The Sun
1997年リリース。Led Zeppelinのカバー集に続く2ndで、こちらはカバーなし。多分全部オリジナルだ。メンバーは

Jason Bonham (Drums)
Chas West (Vocals)
Tony Catania (Guitar)
John Smithson (Bass, Keyboards)

前作よりこちらの方が好きだな。やはりZeppのカバーじゃ比較してしまうからね。


・Emerson, Lake & Palmer/Emerson, Lake & Palmer
1970年11月リリースの彼らのデビュー・アルバム。彼らは1972年に来日するけど、その当時僕は彼らのアルバムを1枚も持ってなかった。「展覧会の絵」だけ、多分エアチェックで録音してあったくらい。だからそれ以外のアルバムをフルで聴くのはずっと後になってから。それでもLiveには行っていたんだから、まあある意味無謀だったな。

Yesの1st辺りと比べると、もうすでにこのデビュー盤から彼らのサウンドが確立されている感じ。個人的には#3「Knife Edge」、#5「Tank」が好きだな~。
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