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Music再生リスト <2014/04/29>

<アルバム>

・Wynton Kelly/It's All Right!

1964年3月録音。初めて聴くアルバム。思っていたほど黒っぽくなかったけど、これはこれで明るくて良いかな。

Wynton Kelly (Piano)
Kenny Burrell (Guitar)
Paul Chambers (Bass)
Jimmy Cobb (Drums)
Candido Camero (Conga)


・Miles Davis/Live In Europe 1969: The Bootleg Series Vol. 2 [Disc 3]
1969年11月5日、StockholmのFolkets HusでのLive。[Disc 1]と[Disc 2]は7月25日、26日のFranceで、夏には『Bitches Brew』が録音されているから、こうやって独立して聴いてもまったく問題ないだろう。

1. Introduction by George Wein
2. Bitches Brew
3. Paraphernalia
4. Nefertiti
5. Masqualero (incomplete) - Fadeout
6. This

メンバーは

Miles Davis (Trumpet)
Wayne Shorter (Tenor Saxophone)
Chick Corea (Piano)
Dave Holland (Bass)
Jack DeJohnette (Drums)


・Chicago/Chicago At Carnegie Hall
1971年11月(or 10月)にリリースされたLive盤で、当時LP4枚組。その年の4月5日~10日にCarnegie Hallで行われた演奏から。これは1972年1月3日に購入。多分、お年玉だろう(^^)。2005年にはCD4枚組で登場。これも2005年10月に購入。

今日聴いたのは[Disc 1]~[Disc 3]。LP4枚分だ。残りの[Disc 4]はPreviously Unissuedの8曲が収録。初来日直前のLiveだから、日本公演もこの感じだったはず。イキが良いね。特に後半(LPでは3枚目、CDではDisc 2の後半)からが大好き。クライマックスに向かって怒濤の演奏が繰り広げられる。
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