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Dynasty/Your Piece Of The Rock

 

1979年リリースのデビュー盤。彼らのアルバムはアナログで「Second Adventure」と「Right Back At Cha」だけ持っているんだけど、例によって聴けない状態が続いている。で、どうせならデビュー盤から聴いていこうかということで、先日購入した。

初めて聴くデビュー盤。なんというか、「あら〜、こんなに野暮ったかったのかぁ」という印象。特にジャケットが(^^)。

1. Your Piece Of The Rock
2. I Don't Want To Be A Freak (But I Can't Help Myself)
3. Satisfied
4. When You Feel Like Giving Love (Dial My Number)
5. It's Still A Thrill
6. I Don't Want To Be A Freak (But I Can't Help Myself) [Live]

アナログではA面が#1と#2、B面が#3〜#5だったようだ。#6はボーナストラック。個人的にいちばん好きなのは#3。これは良いね。思わず身体が動き出す。こういうので踊るのが好きだなぁ。#2もまあまあ。でもアルバムのタイトル曲はイマイチ。#4は甘〜いスロー。#5はわりと好きなタイプのDance Tune。

セカンドもまだ未聴なので、安ければ買うことにしよう。ちなみにこの盤はHMVの方が安いようだ(今日の時点でね)。

The Gap Band/Gap Band V - Jammin'

 

1980年リリースのアルバム。ビルボードのBlack Albumsチャートでは2位まで行ったようだ。前作、前々作が1位を獲得したのに比べると、若干パワー不足だったのかな?

01. Introduction - Where Are We Going?
02. Shake A Leg
03. I'm Ready (If You're Ready)
04. You're My Everything
05. Jammin' In America
06. Smile
07. Party Train
08. Jam The Motha
09. I Expect More
10. You're Something Special
11. Someday
12. Party Train (12" Special Dance Mix)

E.W.&F.っぽいホーンがきらびやかなオープニングと#2、Tempsあたりに歌ってもらいたい感じの#3、いかにもFunk Bandらしさがいっぱいの#7や#8、バラードでは#4や#10なんかがいかにも「定番」らしくて良い。

ただ、妙に明るいPopな#5とか、ライオネル・リッチーが歌いそうな#6は「らしくない」気がした。

#11ではゲストにStevie Wonderがハーモニカで参加。曲自体もStevieっぽい感じがする。

全体的に「・・・っぽい」感じの曲が多く、聴きやすいと言えば聴きやすいけど、彼ら本来のFunkがちょっと薄口なのかな、という印象を受けた1枚だった。

グラン・トリノ

久々に「良い映画」に出会えた。クリント・イーストウッドが監督&主演。劇場の予告編で「見たいなぁ」と思っていたけど、やっとレンタルして見ることができた。

期待を裏切らない内容で、ウォルトとスーやタオとの関係も凄く良かった。スーとのやりとりも面白くて、タオよりもむしろ彼女の方がウォルトにとっては「重要」だったかも。

ウォルトは朝鮮戦争での過去をずっと引きずってきているし、息子たちとの溝にも悩んでる。周りからすれば「嫌なジジイ」なんだけど、実は正義感の強い「いいヤツ」。そこに、象徴としての車「グラン・トリノ」が絡んできてストーリーが展開していく。

一度見たら「もういいや」って映画も多いけど、この映画は「また見たい」と感じる1本。



HEROES -Season 3- #15〜25

通算#49以降からSeason 3最終回の#59まで。これにて「Volume 4」も終了。

正直言って「超能力を持つ者 対 持たない者」という、ありがちな構図になってしまったVol.4の展開に、ちょっとがっかりしていた。LOSTや24、PRISON BREAKが非常に面白い展開なのを同時に見ていただけに、余計つまらなく感じていた。

が、Vol.4のラストは実に面白かった。「おお!そう来たか〜」って感じ。で、Vol.5の一部をちらっと流したんだけど、液体から人間に姿を変えたのはトレイシーかな?復讐?それと、「新生」ネイサンが1分30秒進んでいる時計を見つけて直すあたり、「あ〜、サイラー消えてない」とか思ったり。

この11回の中で、いちばん感動的だったのはやっぱりダフニの最期のシーンだった。マットの「思いやり」が涙を誘ったなぁ。

ところで、普通の人間を超能力者にする薬の実験第1号やあの軍隊はどうなっちゃったの?それが最後までわからず、モヤモヤが残っている。もう一度Season 3を見直す必要があるのかも。

LOST -Season 5- #7〜14

前回以降続けて見ているけど、ずっと書かなかったなぁ。いや、でも面白くて堪らない。

通算#93〜#100まで。

中心は30年前の島。フラッシュバック組と飛行機で戻った組とが合流。もういろいろあって書き切れない。ロックは生き返るし、子ども時代のベンが登場しサイードに撃たれるし。アジア系のマイルズの父はなんと!だったし。もう正直に書いちゃうとネタバレのオンパレードなのでやめておく。これまでのいくつかの「謎」もわかってきたしね。

残りはあと3話。早くもSeason 6が楽しみになってきた〜。

Various/An All-star Tribute To Maze



複数の知人が取り上げていて、「ん?これはちょっと気になる」ということで買ってみた1枚。でもって、いやぁ、これは堪らなく良いじゃないか〜。

正式なタイトルは「Silky Soul Music : An All-star Tribute To Maze Featuring Frankie Beverly」とやたら長い。10人(組)によるMazeの曲のTribute盤なんだけど、オリジナルを知らなくても全く問題なく楽しめる。

01. Silky Soul (Musiq Soulchild)
02. Golden Time Of Day (KEM)
03. We Are One (Raheem DeVaughn)
04. Before I Let Go (Mary J. Blige)
05. Can't Get Over You (Joe)
06. Happy Feelings (Ledisi)
07. Back In Stride (Mint Condition)
08. Never Let You Down (Kevon Edmonds)
09. Joy And Pain (Avant)
10. I Wanna Thank You (Clark Sisters, Kiki Sheard, J. Moss)
11. Joy And Pain Reprise

Mazeのアルバムは1枚も持ってないんだけど、「Silky Soul」だけは友人から借りてMDに録音したような気がする。だから、オープニングの曲は自分にとっても「お馴染み」。これ以外の曲も、なんとなく聴いたことがあるものもいくつかあるし、バックの音も含めて、とにかく心地よい。

でも個人的には#4〜#5の2曲がいちばんかな。この二人はやっぱり貫禄が違うなぁ。特に#4はイントロのギターが実に粋(って表現は古いか?)。Joeも2年くらい前のアルバムの汚名返上って感じで、力いっぱい歌ってくれている。ちょっとゴスペルっぽい雰囲気の#10も良いなぁ。

クレジットの名前などが老眼鏡をかけても見えないほど小さくて、それがちょっと残念(っていうか、もっと大きくしてくれ〜)。

こんなアルバムを聴いちゃうと、オリジナルも聴きたくなるんだよね。

Richie Kotzen/Change

2003年3月リリースのアルバム。ほぼ彼一人ですべての楽器を演奏しているけど、Mr. BigのPat Torpeyが2曲(#6と#12)、Billy Sheehanが1曲(#12)参加している。なお#12は日本盤のみのボーナストラック。

 

Heavyな曲からPopな曲まで、あるいはJazz/Fusionっぽい曲やSoulful、Funky、きれいなメロディのバラードなど千変万化。そこから「Change」なのかと思っていたら、全然違っていたけど(^^;;;。『「物事は総て移り変わるものだ」ということを端的に表現出来るタイトル』ということのようだ。

Mr. Bigのラストアルバム「Actual Size」に収録の「Shine」がAcoustic Versionで取り上げられているのも嬉しい。

01. Forever One
02. Get A Life
03. Change
04. Don't Ask
05. Deeper (Into You)
06. High
07. Am I Dreamin
08. Shine [Acoustic Version]
09. Good For Me
10. Fast Money Fast Cars
11. Unity (Jazz Bee Bop Instrumental)
12. Out Take

本当にいろんなタイプの曲を、全く違和感なくアルバム1枚に収めてすんなり聴かせるってのは凄いことだと思う。個人的にはFunkyな#10がお気に入り。#12はなんとなくイントロがMr. Bigを連想させてくれる。

その後もコンスタントにリリースを続けているし、機会があればぜひ生で聴きたいと思う。それにしても、2006年のRolling Stones来日の際にオープニング・アクトで出ていたのを見逃したのが悔やまれる。この時はしかもBassがBilly Sheehan・・・。はぁ。

Led Zeppelin/IV

先日、MasterplanのBlack Dogを聴いた流れで、本家Led Zeppelin IVを聴きだした。かなり久しぶり。

 

リリースは1971年11月。この年9月に初来日したばかりだから、最高のタイミングでの発売だった。もちろんアナログで買って良く聴いた。そういえば便宜的に「IV」と言っているけど、このアルバム、グループ名もアルバム名も記されていないんだよね。

自分にとっては最初の2曲とStairway To Heavenの印象が強いんだけど、ほどよいバーボンの酔いとともに聴いていると、Misty Mountain Hopやその次のFour Sticksがやたら良く感じる。

確かに高校生の頃もこの2曲は好きだったはずだけど、その時よりもなんだか無茶苦茶ノリノリなんだけど(^^)。
で、このあとでアコースティックなGoing To Californiaに繋がる構成は、やっぱり凄い。そしてラストのWhen The Levee BreaksのHeavyさがまた堪らない。

昔はLPのA面/B面だったわけだけど、静と動がバランス良く配置されていて、う〜ん、やっぱりこれは名盤だね。

終戦

昨日はまったく見れず、今日は8回の表からテレビ観戦。1−5で負けていたけど、いい感じで追い上げ3−5。ガイエルに1発が出れば逆転、というところまで行ったけど四球で1アウト満塁。

ここからの高田采配が大はずれだったと思う。あの場面で代打に志田・・・。2球目だったか、クソボールを空振り。あんな球に手を出す代打じゃダメだな〜って思ったら、案の定ダブルプレーで一気に減速。そしてその裏にはノーコン五十嵐がマウンドへ。この前同様先頭打者を四球。結局2点追加され、その時点でテレビのチャンネルを変えた。

確かになぁ、「ここぞ」って時のベテラン代打要員がいないよなぁ。

ま、仕方ない。あとはイーグルスを応援しよう。

今度は文句なしのホームラン

どうだ落合、文句ないだろう!とデントナは思ったに違いない(^^)。

いやぁ、今日(あ、日付が変わったから正確には「昨日」)の試合、娘にしょうもないTBSのドラマでチャンネル奪われてしまい、CMの合間にしか見れなかった。0−2で負けているのを確認していたけど、タイガースファンの知人から携帯にメール。ん?「やった!(←これはバットの絵文字)」という文面。もしやと娘から「ちょっとだけ見せて」とチャンネルを変える。と、デントナの2ランで3−2と逆転!!!思わず「よっしゃー!!」と大きな声が出た。

7回裏はyahooのテキスト速報で確認。でもそのあとは娘に「野球見せて。ドラマは2階のテレビで見られるでしょ」と奪回。8回、9回はバッチリ見ることができた。五十嵐が不調でヒヤヒヤしたけど、林昌勇がしっかりと締めてまず先勝。

しかしスワローズは絶好調だね。ひょっとすると楽天との日本シリーズもあり得るかも?

Simon & Garfunkel/Scarborough Fair〜Canticle

1966年にリリースされた彼らの3rdアルバム「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」の冒頭に収録された曲。自分の中ではこの曲は彼らのオリジナルだとずっと思ってきた。が、少し前にBS-TBSの番組「Song To Soul」を見て初めてこれがイギリスの伝承曲だということを知った。お恥ずかしい限り。

この曲を、ポール・サイモンやボブ・ディランに伝えたイギリスのシンガー、マーティン・カーシーも番組に出演し、元になった曲を歌っている。が、本当の「オリジナル」がどういうものだったのかは、はっきりとはしていないようだ。

ボブ・ディランは「北国の少女」(1964)の中で、Scarborough Fairの中の歌詞を一部歌っている。これも初めて知ったこと。まだまだ知らないことが多いなぁ。

ただ、古くから伝わるこの曲を、オリジナルのように感じさせるのは「Canticle/詠唱」の部分なんだろうと思う。Scarborough Fairのメロディーにガーファンクルの歌が絡んで、何度聞いても胸にジーンとくるが、その内容はメッセージ色の濃いものだ。その当時のアメリカの社会情勢を感じさせる。

今年の夏に来日した二人。Liveには行けなかったけど、彼らの作品はすべて「永遠」だろうなぁ。


 

明らかなホームラン

CSに向けて大事な今日の一戦。1−3で2点リードされていた7回裏、犠牲フライで2−3としたあとデントナが逆転の2ラン。しかしこの当たりがレフトポール際だったため、中日がファウルだと抗議。

スカパーで見ていたんだけど、VTRでは明らかにホームラン。あれをファウルというのは、単に駄々をこねているようにしか映らなかった。12球団の中で唯一「大嫌い」な落合監督がダラダラと17分も抗議。遅延行為で退場となったけど、審判団ももっと早くに退場をさせるべき。っていうか、森コーチはなんで退場にならないんだ?

それよりもひどいのが一部の中日ファン。グランドにペットボトルやらなにやら投げ込んでいたけど、最低だね。

吉見の17勝目がかかっているから、というのはわかるけど、明らかなホームランにあんな抗議はちょっと。かつてスワローズが初優勝した年の日本シリーズの大杉が打った「ホームラン」なんかに比べてもはっきりしてるのに。

さて明日は神宮で読売と最終戦。でもこれもCS前哨戦のつもりで頑張って欲しい。

スワローズ、初のCS進出

8月9月のどん底成績で、愛想が尽きかけていたスワローズだったけど、土壇場で踏ん張って昨日今日とタイガースに連勝し、こういう形式になってから初めてのクライマックスシリーズへ進出が決定!

ともに神宮での試合だったから、時間の許す限りスカパーで観戦。昨日は館山が完封、今日も石川−林昌勇で逃げ切り。

残り2試合はいずれも神宮でCSで戦う相手とだから、しっかり勝っておいて、本番でも一気に上り詰めて欲しいなぁ。

24 -Season 7- #9〜12 (ネタバレ)

DVDのVol.5とVol.6を一気に見た。16:00〜20:00の4時間。

デュバクは恋人に固執したせいで、結局命を落とすことに・・・。恋人も死んじゃうし。でもこれでFBIやら政府筋の「裏切り者」のリストを入手。このデータを消去しようとしたのがFBI内部のショーンとエリカ。でもクロエがファイルを修復して、氏名が判明した。その中にジャックを目の敵にするメイヤー議員の秘書バーネットの名前もあった。メイヤー議員ってのはジャックの「拷問」が人道的に許せない、という主義の人。

リストが入手できて一件落着かと思ったら、トニーから「次の攻撃がワシントンD.C.である」と知らされる。そのためジャックは秘書のバーネットをホワイトハウスで拷問。その時に大統領やメイヤーが割って入り、攻撃目標は判明せずに終わる。

デュバクを暗殺した男を尾行したルネは、アジトを発見。そこには真の首謀者ジュマ将軍もいた。そして攻撃目標がホワイトハウスであることもわかる。が、すでにジュマたちは官邸に乗り込み、護衛たちと銃撃戦。大統領はジャックと避難室に逃げ込んだものの、大統領の娘オリヴィアが官邸にいることもわかってしまい、彼女も発見され、ついに大統領自身もジュマたちの手に落ちてしまう。

この中で、デュバクの恋人の死などについてルネから「なんにも感じないのか?」と攻められるジャックを見ていて、これまでのシーズンで彼が失っていったものを考えると、「そんなわけないじゃないか!」と言いたくなり、また特に言い訳しないジャックを見ていてなんだかウルウルしちゃった。ジャックくらい辛い思いをしている人間はいないぞ〜って。

しかし続きも気になる。早く見たい。

地球が静止する日

こういうタイプの映画って、ついつい見たくなるんだけど、ほとんどが「あれ?こういう結果なの?そりゃないだろう」って終わり方する。で、この映画もご多聞にもれず・・・だった(^^)。

この映画のテーマは「窮地に立った時、我々は変わることができる」ってことなんだろうけど、いまひとつ中途半端な描き方で、こんな程度のことでキアヌ・リーヴス演ずる宇宙人が「そうか」と納得するとは思えないのだが。

ヘレン役のジェニファー・コネリーは科学者という役柄もあってか、Sexyさよりは理知的な雰囲気の勝る女優で、まあそれほどタイプではないかな〜(^^;;;。

ということで、人類が滅亡しそうになったりする映画は期待はずれが多い、というのを新たに証明してくれた作品かと思う。DVDのレンタルで充分。

チュロスとシュークリーム

今日は娘とららぽーと新三郷へ。「休日」にわざわざ行きたくもないけど、娘がLoftで買いたいものがあるとかで、疲れた体に鞭打って出かけた。駐車場の大渋滞を予測して電車で行ったんだけど、なんだ、スイスイ入ってる。コストコの時と大違い。ちなみに午前11時前。

Loftは駅からいちばん遠いところにある。はぁ。特にここじゃなければダメ、という買い物じゃないんだけどなぁ・・・。いくつか文具類を買い、隣の無印良品へ。開店記念限定の50円商品をいくつか買う。ペット関連の店やよしもとの店を見てたら結構疲れちゃった。

自分が興味あるいくつかの店のうち、今日は2店舗に寄って、おみやげを買って帰る。

まず「Chocolateria San Gines」。『スペインの揚げ菓子「チュロス」。本場ではチョコラーテにつけて食べるのが、一般的です。』とのことで、本当はそれが食べたかったけど、テイクアウト不可。なのでハート形のチュロス3種類(プレーン、抹茶、イチゴ)を購入。今度時間のある時にはぜひチュロスをチョコラーテに付けて食べたい。

 

続いて「hop createur」のほっぷしゅうくりーむ。「すべてお店で手作り。カリカリ・サクサクの皮とジューシーなクリーム。絶妙なおいしさをぜひご賞味ください。」との紹介。たくさんの種類がメニューにあるけど、販売されていたのはたった4種類。それをひとつずつ購入(カスタード、ショコラ、抹茶、イチゴ)。

 

チュロスは昼食のあと、シュークリームは入浴後に食べてみた。チュロスの方はカリッとした食感が良いんだけど、ちょっと油っぽいかな。シュークリームも皮がしっかりしててサクッとした噛み心地と中のクリームがマッチしてはいる。ただ、感動するほどのおいしさかというとちょっと・・・。

ということで、まずは「及第点」レベルかなぁ。もう少し「おっ、また食べたい!」という気持ちが生まれるかと思ったんだけどなぁ。ちょっと残念。

期待した自分が馬鹿だった

結局スワローズはジャイアンツの優勝を後押しか・・・。情けない。いちばん負けたくない相手なのに。

おお、連勝できるじゃん

もうちょっとで「10連敗」だったスワローズ。最下位ベイスターズにやっとの連勝。スワローズの連勝は7月31日と8月1日の中日に連勝して以来。1ヶ月半、連勝してなかったなんて。これじゃ4位に落ちるのも無理ないね。

明日から神宮で首位ジャイアンツとの3連戦。ここいらで意地を見せて欲しいものだ。

負けた〜負けた〜また負けた

弱いヤクルトまた負けた
連敗連敗6連敗
弱いヤクルトまた負けた

スワローズ、CS進出危うし

っていうか、もういいよ。何だよ、連敗ばっかりで。情けない。これで借金3、防御率は4.05で横浜に次いで悪くリーグ5位。

サッカーの方はオランダ戦で同様に「情けない」負け方したA代表だけど、昨日のガーナ戦で驚きの逆転勝ち。不運なPKでの1点は仕方ないとしても、そのあとまたガーナに得点許した時点で「ああ、今日もダメだな」と思っていた。1点返して「ん?引き分けまでいけるかも」なんて思っていたら今度は3点目の失点。しかしそこから怒濤の3ゴール!これは凄かったな。途中出場の稲本が大活躍。岡崎への同点ゴールを生んだのも彼のピンポイントアシスト。ガーナはW杯最終予選で4戦無失点というチームだけに、嬉しいよりビックリだ。でも前半はどういうこっちゃ?

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