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Various/An All-star Tribute To Maze



複数の知人が取り上げていて、「ん?これはちょっと気になる」ということで買ってみた1枚。でもって、いやぁ、これは堪らなく良いじゃないか〜。

正式なタイトルは「Silky Soul Music : An All-star Tribute To Maze Featuring Frankie Beverly」とやたら長い。10人(組)によるMazeの曲のTribute盤なんだけど、オリジナルを知らなくても全く問題なく楽しめる。

01. Silky Soul (Musiq Soulchild)
02. Golden Time Of Day (KEM)
03. We Are One (Raheem DeVaughn)
04. Before I Let Go (Mary J. Blige)
05. Can't Get Over You (Joe)
06. Happy Feelings (Ledisi)
07. Back In Stride (Mint Condition)
08. Never Let You Down (Kevon Edmonds)
09. Joy And Pain (Avant)
10. I Wanna Thank You (Clark Sisters, Kiki Sheard, J. Moss)
11. Joy And Pain Reprise

Mazeのアルバムは1枚も持ってないんだけど、「Silky Soul」だけは友人から借りてMDに録音したような気がする。だから、オープニングの曲は自分にとっても「お馴染み」。これ以外の曲も、なんとなく聴いたことがあるものもいくつかあるし、バックの音も含めて、とにかく心地よい。

でも個人的には#4〜#5の2曲がいちばんかな。この二人はやっぱり貫禄が違うなぁ。特に#4はイントロのギターが実に粋(って表現は古いか?)。Joeも2年くらい前のアルバムの汚名返上って感じで、力いっぱい歌ってくれている。ちょっとゴスペルっぽい雰囲気の#10も良いなぁ。

クレジットの名前などが老眼鏡をかけても見えないほど小さくて、それがちょっと残念(っていうか、もっと大きくしてくれ〜)。

こんなアルバムを聴いちゃうと、オリジナルも聴きたくなるんだよね。

Richie Kotzen/Change

2003年3月リリースのアルバム。ほぼ彼一人ですべての楽器を演奏しているけど、Mr. BigのPat Torpeyが2曲(#6と#12)、Billy Sheehanが1曲(#12)参加している。なお#12は日本盤のみのボーナストラック。

 

Heavyな曲からPopな曲まで、あるいはJazz/Fusionっぽい曲やSoulful、Funky、きれいなメロディのバラードなど千変万化。そこから「Change」なのかと思っていたら、全然違っていたけど(^^;;;。『「物事は総て移り変わるものだ」ということを端的に表現出来るタイトル』ということのようだ。

Mr. Bigのラストアルバム「Actual Size」に収録の「Shine」がAcoustic Versionで取り上げられているのも嬉しい。

01. Forever One
02. Get A Life
03. Change
04. Don't Ask
05. Deeper (Into You)
06. High
07. Am I Dreamin
08. Shine [Acoustic Version]
09. Good For Me
10. Fast Money Fast Cars
11. Unity (Jazz Bee Bop Instrumental)
12. Out Take

本当にいろんなタイプの曲を、全く違和感なくアルバム1枚に収めてすんなり聴かせるってのは凄いことだと思う。個人的にはFunkyな#10がお気に入り。#12はなんとなくイントロがMr. Bigを連想させてくれる。

その後もコンスタントにリリースを続けているし、機会があればぜひ生で聴きたいと思う。それにしても、2006年のRolling Stones来日の際にオープニング・アクトで出ていたのを見逃したのが悔やまれる。この時はしかもBassがBilly Sheehan・・・。はぁ。

Led Zeppelin/IV

先日、MasterplanのBlack Dogを聴いた流れで、本家Led Zeppelin IVを聴きだした。かなり久しぶり。

 

リリースは1971年11月。この年9月に初来日したばかりだから、最高のタイミングでの発売だった。もちろんアナログで買って良く聴いた。そういえば便宜的に「IV」と言っているけど、このアルバム、グループ名もアルバム名も記されていないんだよね。

自分にとっては最初の2曲とStairway To Heavenの印象が強いんだけど、ほどよいバーボンの酔いとともに聴いていると、Misty Mountain Hopやその次のFour Sticksがやたら良く感じる。

確かに高校生の頃もこの2曲は好きだったはずだけど、その時よりもなんだか無茶苦茶ノリノリなんだけど(^^)。
で、このあとでアコースティックなGoing To Californiaに繋がる構成は、やっぱり凄い。そしてラストのWhen The Levee BreaksのHeavyさがまた堪らない。

昔はLPのA面/B面だったわけだけど、静と動がバランス良く配置されていて、う〜ん、やっぱりこれは名盤だね。

終戦

昨日はまったく見れず、今日は8回の表からテレビ観戦。1−5で負けていたけど、いい感じで追い上げ3−5。ガイエルに1発が出れば逆転、というところまで行ったけど四球で1アウト満塁。

ここからの高田采配が大はずれだったと思う。あの場面で代打に志田・・・。2球目だったか、クソボールを空振り。あんな球に手を出す代打じゃダメだな〜って思ったら、案の定ダブルプレーで一気に減速。そしてその裏にはノーコン五十嵐がマウンドへ。この前同様先頭打者を四球。結局2点追加され、その時点でテレビのチャンネルを変えた。

確かになぁ、「ここぞ」って時のベテラン代打要員がいないよなぁ。

ま、仕方ない。あとはイーグルスを応援しよう。

今度は文句なしのホームラン

どうだ落合、文句ないだろう!とデントナは思ったに違いない(^^)。

いやぁ、今日(あ、日付が変わったから正確には「昨日」)の試合、娘にしょうもないTBSのドラマでチャンネル奪われてしまい、CMの合間にしか見れなかった。0−2で負けているのを確認していたけど、タイガースファンの知人から携帯にメール。ん?「やった!(←これはバットの絵文字)」という文面。もしやと娘から「ちょっとだけ見せて」とチャンネルを変える。と、デントナの2ランで3−2と逆転!!!思わず「よっしゃー!!」と大きな声が出た。

7回裏はyahooのテキスト速報で確認。でもそのあとは娘に「野球見せて。ドラマは2階のテレビで見られるでしょ」と奪回。8回、9回はバッチリ見ることができた。五十嵐が不調でヒヤヒヤしたけど、林昌勇がしっかりと締めてまず先勝。

しかしスワローズは絶好調だね。ひょっとすると楽天との日本シリーズもあり得るかも?

Simon & Garfunkel/Scarborough Fair〜Canticle

1966年にリリースされた彼らの3rdアルバム「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」の冒頭に収録された曲。自分の中ではこの曲は彼らのオリジナルだとずっと思ってきた。が、少し前にBS-TBSの番組「Song To Soul」を見て初めてこれがイギリスの伝承曲だということを知った。お恥ずかしい限り。

この曲を、ポール・サイモンやボブ・ディランに伝えたイギリスのシンガー、マーティン・カーシーも番組に出演し、元になった曲を歌っている。が、本当の「オリジナル」がどういうものだったのかは、はっきりとはしていないようだ。

ボブ・ディランは「北国の少女」(1964)の中で、Scarborough Fairの中の歌詞を一部歌っている。これも初めて知ったこと。まだまだ知らないことが多いなぁ。

ただ、古くから伝わるこの曲を、オリジナルのように感じさせるのは「Canticle/詠唱」の部分なんだろうと思う。Scarborough Fairのメロディーにガーファンクルの歌が絡んで、何度聞いても胸にジーンとくるが、その内容はメッセージ色の濃いものだ。その当時のアメリカの社会情勢を感じさせる。

今年の夏に来日した二人。Liveには行けなかったけど、彼らの作品はすべて「永遠」だろうなぁ。


 

明らかなホームラン

CSに向けて大事な今日の一戦。1−3で2点リードされていた7回裏、犠牲フライで2−3としたあとデントナが逆転の2ラン。しかしこの当たりがレフトポール際だったため、中日がファウルだと抗議。

スカパーで見ていたんだけど、VTRでは明らかにホームラン。あれをファウルというのは、単に駄々をこねているようにしか映らなかった。12球団の中で唯一「大嫌い」な落合監督がダラダラと17分も抗議。遅延行為で退場となったけど、審判団ももっと早くに退場をさせるべき。っていうか、森コーチはなんで退場にならないんだ?

それよりもひどいのが一部の中日ファン。グランドにペットボトルやらなにやら投げ込んでいたけど、最低だね。

吉見の17勝目がかかっているから、というのはわかるけど、明らかなホームランにあんな抗議はちょっと。かつてスワローズが初優勝した年の日本シリーズの大杉が打った「ホームラン」なんかに比べてもはっきりしてるのに。

さて明日は神宮で読売と最終戦。でもこれもCS前哨戦のつもりで頑張って欲しい。

スワローズ、初のCS進出

8月9月のどん底成績で、愛想が尽きかけていたスワローズだったけど、土壇場で踏ん張って昨日今日とタイガースに連勝し、こういう形式になってから初めてのクライマックスシリーズへ進出が決定!

ともに神宮での試合だったから、時間の許す限りスカパーで観戦。昨日は館山が完封、今日も石川−林昌勇で逃げ切り。

残り2試合はいずれも神宮でCSで戦う相手とだから、しっかり勝っておいて、本番でも一気に上り詰めて欲しいなぁ。

24 -Season 7- #9〜12 (ネタバレ)

DVDのVol.5とVol.6を一気に見た。16:00〜20:00の4時間。

デュバクは恋人に固執したせいで、結局命を落とすことに・・・。恋人も死んじゃうし。でもこれでFBIやら政府筋の「裏切り者」のリストを入手。このデータを消去しようとしたのがFBI内部のショーンとエリカ。でもクロエがファイルを修復して、氏名が判明した。その中にジャックを目の敵にするメイヤー議員の秘書バーネットの名前もあった。メイヤー議員ってのはジャックの「拷問」が人道的に許せない、という主義の人。

リストが入手できて一件落着かと思ったら、トニーから「次の攻撃がワシントンD.C.である」と知らされる。そのためジャックは秘書のバーネットをホワイトハウスで拷問。その時に大統領やメイヤーが割って入り、攻撃目標は判明せずに終わる。

デュバクを暗殺した男を尾行したルネは、アジトを発見。そこには真の首謀者ジュマ将軍もいた。そして攻撃目標がホワイトハウスであることもわかる。が、すでにジュマたちは官邸に乗り込み、護衛たちと銃撃戦。大統領はジャックと避難室に逃げ込んだものの、大統領の娘オリヴィアが官邸にいることもわかってしまい、彼女も発見され、ついに大統領自身もジュマたちの手に落ちてしまう。

この中で、デュバクの恋人の死などについてルネから「なんにも感じないのか?」と攻められるジャックを見ていて、これまでのシーズンで彼が失っていったものを考えると、「そんなわけないじゃないか!」と言いたくなり、また特に言い訳しないジャックを見ていてなんだかウルウルしちゃった。ジャックくらい辛い思いをしている人間はいないぞ〜って。

しかし続きも気になる。早く見たい。

地球が静止する日

こういうタイプの映画って、ついつい見たくなるんだけど、ほとんどが「あれ?こういう結果なの?そりゃないだろう」って終わり方する。で、この映画もご多聞にもれず・・・だった(^^)。

この映画のテーマは「窮地に立った時、我々は変わることができる」ってことなんだろうけど、いまひとつ中途半端な描き方で、こんな程度のことでキアヌ・リーヴス演ずる宇宙人が「そうか」と納得するとは思えないのだが。

ヘレン役のジェニファー・コネリーは科学者という役柄もあってか、Sexyさよりは理知的な雰囲気の勝る女優で、まあそれほどタイプではないかな〜(^^;;;。

ということで、人類が滅亡しそうになったりする映画は期待はずれが多い、というのを新たに証明してくれた作品かと思う。DVDのレンタルで充分。

チュロスとシュークリーム

今日は娘とららぽーと新三郷へ。「休日」にわざわざ行きたくもないけど、娘がLoftで買いたいものがあるとかで、疲れた体に鞭打って出かけた。駐車場の大渋滞を予測して電車で行ったんだけど、なんだ、スイスイ入ってる。コストコの時と大違い。ちなみに午前11時前。

Loftは駅からいちばん遠いところにある。はぁ。特にここじゃなければダメ、という買い物じゃないんだけどなぁ・・・。いくつか文具類を買い、隣の無印良品へ。開店記念限定の50円商品をいくつか買う。ペット関連の店やよしもとの店を見てたら結構疲れちゃった。

自分が興味あるいくつかの店のうち、今日は2店舗に寄って、おみやげを買って帰る。

まず「Chocolateria San Gines」。『スペインの揚げ菓子「チュロス」。本場ではチョコラーテにつけて食べるのが、一般的です。』とのことで、本当はそれが食べたかったけど、テイクアウト不可。なのでハート形のチュロス3種類(プレーン、抹茶、イチゴ)を購入。今度時間のある時にはぜひチュロスをチョコラーテに付けて食べたい。

 

続いて「hop createur」のほっぷしゅうくりーむ。「すべてお店で手作り。カリカリ・サクサクの皮とジューシーなクリーム。絶妙なおいしさをぜひご賞味ください。」との紹介。たくさんの種類がメニューにあるけど、販売されていたのはたった4種類。それをひとつずつ購入(カスタード、ショコラ、抹茶、イチゴ)。

 

チュロスは昼食のあと、シュークリームは入浴後に食べてみた。チュロスの方はカリッとした食感が良いんだけど、ちょっと油っぽいかな。シュークリームも皮がしっかりしててサクッとした噛み心地と中のクリームがマッチしてはいる。ただ、感動するほどのおいしさかというとちょっと・・・。

ということで、まずは「及第点」レベルかなぁ。もう少し「おっ、また食べたい!」という気持ちが生まれるかと思ったんだけどなぁ。ちょっと残念。

期待した自分が馬鹿だった

結局スワローズはジャイアンツの優勝を後押しか・・・。情けない。いちばん負けたくない相手なのに。

おお、連勝できるじゃん

もうちょっとで「10連敗」だったスワローズ。最下位ベイスターズにやっとの連勝。スワローズの連勝は7月31日と8月1日の中日に連勝して以来。1ヶ月半、連勝してなかったなんて。これじゃ4位に落ちるのも無理ないね。

明日から神宮で首位ジャイアンツとの3連戦。ここいらで意地を見せて欲しいものだ。

負けた〜負けた〜また負けた

弱いヤクルトまた負けた
連敗連敗6連敗
弱いヤクルトまた負けた

スワローズ、CS進出危うし

っていうか、もういいよ。何だよ、連敗ばっかりで。情けない。これで借金3、防御率は4.05で横浜に次いで悪くリーグ5位。

サッカーの方はオランダ戦で同様に「情けない」負け方したA代表だけど、昨日のガーナ戦で驚きの逆転勝ち。不運なPKでの1点は仕方ないとしても、そのあとまたガーナに得点許した時点で「ああ、今日もダメだな」と思っていた。1点返して「ん?引き分けまでいけるかも」なんて思っていたら今度は3点目の失点。しかしそこから怒濤の3ゴール!これは凄かったな。途中出場の稲本が大活躍。岡崎への同点ゴールを生んだのも彼のピンポイントアシスト。ガーナはW杯最終予選で4戦無失点というチームだけに、嬉しいよりビックリだ。でも前半はどういうこっちゃ?

石川遼くん3勝目はブッチギリ

先週はゴール前で失速、後方から追い上げてきた2人に交わされた遼くんだったけど、今秋のフジサンケイクラシックでは2位に5打差の-12で優勝。これで今季3勝目、賞金ランキングでもトップに立った。

最終ホールはちょっと乱れてボギーでのフィニッシュになったけど、彼の「攻め」の姿勢は見ていて気持ちが良いね。

女子のゴルフ5レディスプロゴルフトーナメントでは諸見里しのぶが-14で優勝。賞金ランキング1位もキープ。

ところでスワローズ。「やっと連勝?」という期待を9回裏に追いつかれ引き分けた金曜日、そしてワンサイド負けの土曜日と来て、今日はまた2−4で読売に1つも勝てずついに借金生活に。あ〜、情けない。

24 -Season 7- #7〜8 (ネタバレ)

DVDのVol.4。14:00〜16:00の2時間。

次のテロ目標である化学工場は、最小限の犠牲者で危険を回避。またデュバクに囚われたマトボ首相夫妻もジャックらによって救出されたけど、デュバクは逃走。

大統領の夫ヘンリーは、やっと自由の身になったかと思ったら護衛官フォスラー(デュバクの手先となっていた)に捕まり、結局デュバクの元へ。今度はヘンリーが大統領への圧力の餌になってしまった。

ジャックはフォスラーからヘンリーの居場所を聞き出すんだけど、ルネもだいぶジャックっぽいやり方(ヘンリーの家族を人質にして口を割らす)をするようになってきてしまう(本人は嫌がってはいるんだけど)。フォスラーは抵抗してだか逃げようとしてだか、とにかくジャックに撃たれて死亡。その後、ルネと共にヘンリー救出に向かう。

HEROES -Season 3- #14

通算#48「今そこにある危機 A Clear and Present Danger」

前回から7週間後ということらしい。「Volume 4」なんだろう。確かに新展開だ。

ネイサンが超能力者狩り(殺さずに拉致)をしている。アンジェラやノア絡んでいるようだ。

トレイシー、ヒロ、マット、クレアやピーターまで捕まってしまった。サイラーまでピンチ!と思ったら、彼はその手から逃れた。死んだはずのウスツも現れていたし、いったいどうなるんだ?

まあ今日の時点でこの続きが録画されているから、あとで見ることにしよう。

ついに貯金ゼロ・・・スワローズ

情けない。8月は5連敗に4連敗、そして9月に引きずる6連敗。連勝はひとつもなし。

これで貯金はゼロ。4位阪神との差も縮まってきたし、なんだか完全に「秋風」が吹いているなぁ。

Free/Tons Of Sobs

 

1969年リリースの彼らのデビュー・アルバム。全10曲で、現在はこれにボーナストラックが8曲追加になった盤が一般的なのかな。

「Free Live」で彼らの「初体験」をした自分にとって、お馴染みの#6や#7はちょっと軽い印象も受けるけど、先にこっちを聴いていたらLiveはどんな印象になっていたのかな?

Paul Rodgersの声も若々しいし、Paul Kossoffのギターはこの頃から「全開」。この当時のメンバーの平均年齢は20歳になってなかった。

01. Over The Green Hills (Pt. 1)
02. Worry
03. Walk In My Shadow
04. Wild Indian Woman
05. Goin' Down Slow
06. I'm A Mover
07. Hunter
08. Moonshine
09. Sweet Tooth
10. Over The Green Hills (Pt. 2)

#3や#4のタイプの曲は特に好きだ。#5は思いっきりBlues。

ここからボーナストラック

11. I'm A Mover [BBC Session]
12. Waitin' On You [BBC Session]
13. Guy Stevens Blues [Blues Jam]
14. Moonshine [Alternative Vocal]
15. Sweet Tooth [Early Take and Alternative Lyrics]
16. Visions Of Hell [Unreleased Master Mix]
17. Woman By The Sea [Alternative Version]
18. Over The Green Hills [BBC Session]

これらはこのアルバムの制作時期にやはり残されたものだけど、69年の録音もある。

結構味わい深いアルバムで、噛めば噛むほど・・・のタイプかも知れない。

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